- 2008-04-13(日)
- 編集
- Comment(0)
- Trackback(0)
1話のことつらつら〜…っと書いた記事がありますので、
こちらをあげておくことにしました。
(WOWOWで放送終了後、ということでうちではネタバレを外しています)
ほんとうは2月1日にアップしたのではないのですが…(苦笑)
純粋に一番最初に見た感想であるので、こちらの方がストレートな気持ちです。
<2008/2/1>
放送開始まであと2ヵ月あまりですし
わからないところや勘違いしてるんじゃないか…と思うところがたくさんあって
今まで手を付けなかったのですが…
S7ねたばれ、感想書こうと思います
(おそらく最後までいかない気がしますけど)
英語が全くわかっていないので不十分なところが多々あります
不確定な時点でUPするのは…非常によろしくないことだと思いますが
間違っている箇所がございましたらなにとぞご指摘お願い致します<(_ _)>
※エピの感想だけ書きますが、どうか鵜呑みにしないようお気をつけ下さい。
当然のことですがWOWOW本放送とニュアンスが異なる場合があります。
無駄に長いのでお時間のあるときにどうぞ。
【 続きを読む 】
こちらをあげておくことにしました。
(WOWOWで放送終了後、ということでうちではネタバレを外しています)
ほんとうは2月1日にアップしたのではないのですが…(苦笑)
純粋に一番最初に見た感想であるので、こちらの方がストレートな気持ちです。
<2008/2/1>
放送開始まであと2ヵ月あまりですし
わからないところや勘違いしてるんじゃないか…と思うところがたくさんあって
今まで手を付けなかったのですが…
S7ねたばれ、感想書こうと思います
(おそらく最後までいかない気がしますけど)
英語が全くわかっていないので不十分なところが多々あります
不確定な時点でUPするのは…非常によろしくないことだと思いますが
間違っている箇所がございましたらなにとぞご指摘お願い致します<(_ _)>
※エピの感想だけ書きますが、どうか鵜呑みにしないようお気をつけ下さい。
当然のことですがWOWOW本放送とニュアンスが異なる場合があります。
無駄に長いのでお時間のあるときにどうぞ。
【 続きを読む 】
S7プレミアは、派手です。
まずシルク・ドゥ・ソレイユのショーから始まります。
最初番組間違えた?!…と思うくらい(笑)
ビル解体のショーもあり、サム・ブローンの登場あり(…ということはキャスねたなのです)
しょっぱなからすごく豪華。迫力あります〜。
さすがCSIの本家だけあって、「ベガスらしい」オープニングです。
(マイアミはリオ、NYは…マックのらぶらぶ♪ですからね)
※シルク・ドゥ・ソレイユについて
※今回はKÀです
アジアの某国が悪者に反乱を起こされて、王子と王女が離れ離れになって流浪の旅に出るというストーリー。メイクも衣装もアジアンテイスト。ラスベガスに行ったら、み、観たい…。
■迷わず日本語のページを見ましょう(笑)
http://www.cirquedusoleil.com/CirqueDuSoleil/world/default.htm
■CSI特集です
http://www.cirquedusoleil.com/CirqueDuSoleil/en/special/csi.htm
シルク・ドゥ・ソレイユ常設公演 "KA" CSIだけではちょっと迫力が伝わらないかも
しれないので… 動画で堪能してくみてください。かっこいいです!
まずS6からの変更点まいりましょう。
ああ、ついにきたさ!
グリッソムさんに髭がないーーーーー!!!!!!

ないのよ、ないのよ、ないのよ(泣)
2年くらいたつけどさ、未だに慣れない〜〜〜〜〜〜
もう顔のどこ見ていいのかわからなくて、
首のタルミだけを見て
いい皺のたれ具合に萌えています

←私も最近変態を自覚しております(えっへん)
でも熊髭がなつかしいわ…。S7では一応復活するので、そのエピを楽しみにしていよう♪
※S8でも復活するのでほっとしてます
あとニックがボーズになりました(つるん♪)
だーっつ、S6ラスト以降の髪型でずっとおればいいものを!
都合の悪いことにさ、S7のニックは
だんだん肥えてきているのよね…(それは現在ウォリックも同じなんであるが)

この先エピが進みますと
どこからが首なのか
どこまでが顔なのか
境目がだんだんわからなくなってくるので
ございます!やばいです!
まるで「一休さん」のしゅうねんさんのような…(すまん、これは流石にマリオより言い過ぎた)
ちょうどWPさんもジョージさんの年齢あたりでじ〜わじわ恰幅が
よくなりだした時期であります。気をつけてほしいなぁ。がんばってねニック!
1話はニックとソフィア、よく一緒にいますね。
S6でもそうだけどこの2人一緒に並ぶとすごくバランスがいいので
このツーショットはキライではありません(笑)
ソフィアもS7はレギュラーですので、出番多いです!かなりいっぱい。
う〜ん…ソフィア嫌いじゃないんですけど、事件によっては
締まりがなくなってしまう印象があります。やはりここはベテランの警部さんが
ほしいな…というところでもソフィアが出てくると少々面食らいますね(苦笑)
今回の事件はシルク・ドゥ・ソレイユの舞台での事故と、サム・ブローンのパーティ会場での自殺でした。どちらも2転3転することはなくさくさく進みました。シルク・ドゥ・ソレイユの方は事件そのものよりも、舞台の裏側や袖を垣間見ることが出来て面白かったです(笑)ニックが砂の分析をしたりしているので、舞台を観に行った方やファンの方にはかなりうれしいのでは。ただサムの事件方は他殺ではなく自殺だったのですが、サムがその人に新事業のため200万ドル融資していた?(←ちょっとよくわかりませんでした)絡みもあり、この件は後編の2話まで引っ張りそうです。

あと今回容疑者君になったのはNYS2 15話のこの方です(笑)
ここで面白かったのはデイビッド!
今回ディビッドは遅刻してきたのですが、なんとフィアンセとそのご家族と
婚前ディナーだったそーです。幸せいっぱいですね〜。おめでとう♪
ところがその時仕事のことを熱く語りすぎて、皆の箸を止めてしまったり
(検死官だから仕方ないか)
被害者の拳銃にまだ弾が残っていて、誤射してしまったり
検死局に遺体を持ち帰る時、処理をし忘れたせいで発射残渣がわからなくなってしまったり
ちょっとこの日はさんざんでした…(苦笑)
ひょっとしたら
ウォリックの呪いでも
かかっていたのかも
しれないぞ…(笑)
でもほのぼのしててお笑いどころです♪(わ、笑っていいのよね、ディビッド…)
こういうところはベガスはうまいですね。
そういやラボのめんつは今回ホッジス以外いらっしゃいませんね。
アーチーはいないのか〜い(泣)
グレッグもプレミアだと言うのにあまり出番がありませんでした。さみしいなぁ。
さて。
グリッソムとサラについていきましょう!
S6の衝撃?の萌えラストからその後どうなったのか!!!!!!!!!!
…ということには残念ながらまぁったく触れていないのですけど(ここは妄想、妄想)
同棲して枕は一緒のはずなのに、何の音沙汰もありません。
S7って実はずっとそうです(苦笑)
まるで縄文時代の
火起こしみたいなんですよ…。
なんじゃそりゃ!と思われるかもしれませんが、私から見たら、そーだ(笑)
いつまでたっても、いつまでたっても、煙しか出ない(苦笑)
たまにポッ、と突発的に火がついたと思ったらすぐ消える。
これが後半になってじわじわ火が出始めて…S7 24話でドゥワーッツと燃え盛って…
S8 1話で全てを巻き込んで灰になったのだ(爆)それがグリッソムとサラの関係。
まぁ2人は隠れて付き合っていると言う設定なのでダニー達とは違って?!老けている…もといオトナな分仕事先にプライベートを持ち込むことはしないのですが。←つまんないけどっ
それでも!1話は進展があったー!
なんとグリッソムがサラにべジバーガーを
差し入れしてるじゃありませんか!

以前では考えられないことですーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
しかもベジタリアンのサラの好みがわかっている(笑)一緒に暮らしてるって証拠ですね?!
すんばらしい進展ですよ〜!(≧∇≦)ノ彡☆
ところがその時、サラがウォリックと一緒にいること
計算してなかったんだな(爆)まぁそれはしょうがないとして
その後のフォローがいかんぞグリッソムさん!!!!!!!!!!!!
だって「俺の分は?」ってウォリックが聞いたら
「いるとは知らなかった、すまん」
…のひとことだけでございますわよ?!(自爆)
しかもなにげに"Soy sorry. "と
オヤジギャグをかましてませんか?
グリッソムさんてば、その目は謝ってないし!つか、ウォリックのこと見てなーい!

視線はサラにしか向いてないっつ!
ホラ、もひとつあったハンバーガー、持ってっちゃったでございますわよ?
自分の分のおべんとうは、持って行ってしまったのでございます…(爆)
かわいい部下にあげりゃいいのに!
(そこで上司の株を上げると!)
ダイエットにもなるであろうに(笑)それおおおお!!!!!!!!
いやー、このシーンびっくりしましたわ!
何が驚いたのかって、
グリッソムさんがサラのことしか見てなかった、っていうのと
グリッソムさん自身、すごくドライなのねぇってこと。
日本の感覚だったら、あげるんじゃないかしらん(苦笑)
グリッソムさん、部下は平等に愛そうよ!!!!!!!!!
ウォリックは常に愛に
飢えているぞ!(笑)
家に帰ってもそうだが、こりゃ職場でもか(←違)
それでもサラは偉いですねぇ…。
ちゃんとウォリックと分けてポテトかじってます(笑)
あなたの彼氏ってば一体(爆)

(グリッソムとサラの関係を)
そしてこの時点で気付かない
ウォリックってば一体!
もしここにいたのが女性陣であるならば、
(キャサリンかソフィアであったら)絶対に気付いてたって!
鈍い、鈍すぎる(笑)
今にして思えばウォリックは2人の関係にいつから気が付いていたのでしょう?
グレッグは早い時点からわかっていたようですが、ニックはS8 1話にならないと
わからなかったみたいなので…。皆ガマンして黙ってたんでしょうかね。それも忍耐だなぁ。
いつものごとく無駄な話が多すぎて長くなっちゃいましたが☆
この1話のもうひとりのビッグゲスト、ジョン・メイヤーの登場です♪
ラスベガスにジョン・メイヤーですよ…(遠い目)すっごーい!
私あまりこのヒトの顔は好みじゃないのですが←おい
歌もギターも上手いので好きです!(なんか、ギタリストに見えないんだよなぁ)
このときの長髪もあんま好きじゃなかったんですが
先日のグラミー賞のときの短髪がかなりさまになっていて
素直にかっこいいと思いました(笑)

このシーンはグリッソムのかわりにニックがキャサリンと一緒に来たのですが
(確かにグリッソムはクラブで踊ることはありえないし、ウォリックは奥さんがいるので
一番手っ取り早く誘えるのはニックだったのかなぁ)
すいません、どうしてキャサリンがクラブに来ることになったのかわからない(自爆)←おい!
しかし2人は恋人同士ってわけじゃありませんし、
ニックに踊りたい子がいたようなので「バーで飲んでるから踊ってらっしゃいよ」と
キャサリンがその場を離れます。
それが、運のツキで…。
キャサリンは泥酔してクラブから誰かに連れてかれちゃいます。
その後気が付いたら朝。誰もいないベッドですっぽんぽん(爆)
つまり…レイプされてしまったのですね。
クラブから出るときニックも気付けよ!と思ったんですが
自分の上司?でもあるし、お互い楽しんでるように見えたのなら
そのままスルーしちゃったのかもしれないですが…
キャサリンが目が覚めてからのシーンは他のキャラも台詞がありませぬ。
さ〜っといろんなヒトのいろんなシーンが流れてまいります。
まずキャサリン、レイプされた証拠を自分のカラダから採取。
爪や髪の毛や(おそらく精液もとった)いろいろ…。
うーん、このあたりCSIってオソロシイな(苦笑)と思いましたが
全てを洗い流すようにシャワー浴びてるシーンは、ちょいと切ないものが。
しかしキャサリンの不幸は今にはじまったことでないし、
正直、「またか」という思いも強かった…かなぁ。
バーで飲んでるあたりから、こういう展開になるんじゃないかと思えました
(これがサラだったら、本気でシャレになりませんから)
あとブラス警部が、タトゥー入れてます。
なにやってるの、警部?!って思ったんですが
これはS6 23話で撃たれた日付を入れてるのを見てびっくりしました。

保安官の選挙のこともからんで、襲撃事件の表彰されたんですが
いささかフクザツに思うところがあったようで
このへんのくだりが、正直よくわからなかったんですが…(ああすみません)
ま、黙ってても4月12日にわかると!←もっぺん書き直すか、新たに書くかも
いや、すみません書きませんでした(泣)
長くなりましたが(私も疲れた☆)最後にもいっこ。
このあとにS7で連続して起こる「ミニチュア殺人」の事件に触れています。
これ何かと言うと、ミニチュアで表現されている殺人現場が
実際に再現してるかたちで事件が起きた、奇妙な殺人事件なのです。
このシリアルキラーさん、天才ですよね。
こんな精巧なミニチュアを作って、ミニチュアを現実で具現化するんですから。
今後の展開が楽しみです。
【 続きを閉じる 】
まずシルク・ドゥ・ソレイユのショーから始まります。
最初番組間違えた?!…と思うくらい(笑)
ビル解体のショーもあり、サム・ブローンの登場あり(…ということはキャスねたなのです)
しょっぱなからすごく豪華。迫力あります〜。
さすがCSIの本家だけあって、「ベガスらしい」オープニングです。
(マイアミはリオ、NYは…マックのらぶらぶ♪ですからね)
※シルク・ドゥ・ソレイユについて
※今回はKÀです
アジアの某国が悪者に反乱を起こされて、王子と王女が離れ離れになって流浪の旅に出るというストーリー。メイクも衣装もアジアンテイスト。ラスベガスに行ったら、み、観たい…。
■迷わず日本語のページを見ましょう(笑)
http://www.cirquedusoleil.com/CirqueDuSoleil/world/default.htm
■CSI特集です
http://www.cirquedusoleil.com/CirqueDuSoleil/en/special/csi.htm
シルク・ドゥ・ソレイユ常設公演 "KA" CSIだけではちょっと迫力が伝わらないかも
しれないので… 動画で堪能してくみてください。かっこいいです!
まずS6からの変更点まいりましょう。
ああ、ついにきたさ!
グリッソムさんに髭がないーーーーー!!!!!!

ないのよ、ないのよ、ないのよ(泣)
2年くらいたつけどさ、未だに慣れない〜〜〜〜〜〜
もう顔のどこ見ていいのかわからなくて、
首のタルミだけを見て
いい皺のたれ具合に萌えています


←私も最近変態を自覚しております(えっへん)でも熊髭がなつかしいわ…。S7では一応復活するので、そのエピを楽しみにしていよう♪
※S8でも復活するのでほっとしてます
あとニックがボーズになりました(つるん♪)
だーっつ、S6ラスト以降の髪型でずっとおればいいものを!
都合の悪いことにさ、S7のニックは
だんだん肥えてきているのよね…(それは現在ウォリックも同じなんであるが)

この先エピが進みますと
どこからが首なのか
どこまでが顔なのか
境目がだんだんわからなくなってくるので
ございます!やばいです!
ちょうどWPさんもジョージさんの年齢あたりでじ〜わじわ恰幅が
よくなりだした時期であります。気をつけてほしいなぁ。がんばってねニック!
1話はニックとソフィア、よく一緒にいますね。
S6でもそうだけどこの2人一緒に並ぶとすごくバランスがいいので
このツーショットはキライではありません(笑)
ソフィアもS7はレギュラーですので、出番多いです!かなりいっぱい。
う〜ん…ソフィア嫌いじゃないんですけど、事件によっては
締まりがなくなってしまう印象があります。やはりここはベテランの警部さんが
ほしいな…というところでもソフィアが出てくると少々面食らいますね(苦笑)
今回の事件はシルク・ドゥ・ソレイユの舞台での事故と、サム・ブローンのパーティ会場での自殺でした。どちらも2転3転することはなくさくさく進みました。シルク・ドゥ・ソレイユの方は事件そのものよりも、舞台の裏側や袖を垣間見ることが出来て面白かったです(笑)ニックが砂の分析をしたりしているので、舞台を観に行った方やファンの方にはかなりうれしいのでは。ただサムの事件方は他殺ではなく自殺だったのですが、サムがその人に新事業のため200万ドル融資していた?(←ちょっとよくわかりませんでした)絡みもあり、この件は後編の2話まで引っ張りそうです。

あと今回容疑者君になったのはNYS2 15話のこの方です(笑)
ここで面白かったのはデイビッド!
今回ディビッドは遅刻してきたのですが、なんとフィアンセとそのご家族と
婚前ディナーだったそーです。幸せいっぱいですね〜。おめでとう♪
ところがその時仕事のことを熱く語りすぎて、皆の箸を止めてしまったり
(検死官だから仕方ないか)
被害者の拳銃にまだ弾が残っていて、誤射してしまったり
検死局に遺体を持ち帰る時、処理をし忘れたせいで発射残渣がわからなくなってしまったり
ちょっとこの日はさんざんでした…(苦笑)
ひょっとしたら
ウォリックの呪いでも
かかっていたのかも
しれないぞ…(笑)
でもほのぼのしててお笑いどころです♪(わ、笑っていいのよね、ディビッド…)
こういうところはベガスはうまいですね。
そういやラボのめんつは今回ホッジス以外いらっしゃいませんね。
アーチーはいないのか〜い(泣)
グレッグもプレミアだと言うのにあまり出番がありませんでした。さみしいなぁ。
さて。
グリッソムとサラについていきましょう!
S6の衝撃?の萌えラストからその後どうなったのか!!!!!!!!!!
…ということには残念ながらまぁったく触れていないのですけど(ここは妄想、妄想)
同棲して枕は一緒のはずなのに、何の音沙汰もありません。
S7って実はずっとそうです(苦笑)
まるで縄文時代の
火起こしみたいなんですよ…。
なんじゃそりゃ!と思われるかもしれませんが、私から見たら、そーだ(笑)
いつまでたっても、いつまでたっても、煙しか出ない(苦笑)
たまにポッ、と突発的に火がついたと思ったらすぐ消える。
これが後半になってじわじわ火が出始めて…S7 24話でドゥワーッツと燃え盛って…
S8 1話で全てを巻き込んで灰になったのだ(爆)それがグリッソムとサラの関係。
まぁ2人は隠れて付き合っていると言う設定なのでダニー達とは違って?!
それでも!1話は進展があったー!
なんとグリッソムがサラにべジバーガーを
差し入れしてるじゃありませんか!

以前では考えられないことですーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
しかもベジタリアンのサラの好みがわかっている(笑)一緒に暮らしてるって証拠ですね?!
すんばらしい進展ですよ〜!(≧∇≦)ノ彡☆
ところがその時、サラがウォリックと一緒にいること
計算してなかったんだな(爆)まぁそれはしょうがないとして
その後のフォローがいかんぞグリッソムさん!!!!!!!!!!!!
だって「俺の分は?」ってウォリックが聞いたら
「いるとは知らなかった、すまん」
…のひとことだけでございますわよ?!(自爆)
しかもなにげに"Soy sorry. "と
オヤジギャグをかましてませんか?
グリッソムさんてば、その目は謝ってないし!つか、ウォリックのこと見てなーい!

視線はサラにしか向いてないっつ!
ホラ、もひとつあったハンバーガー、持ってっちゃったでございますわよ?
自分の分のおべんとうは、持って行ってしまったのでございます…(爆)
かわいい部下にあげりゃいいのに!
(そこで上司の株を上げると!)
ダイエットにもなるであろうに(笑)それおおおお!!!!!!!!
いやー、このシーンびっくりしましたわ!
何が驚いたのかって、
グリッソムさんがサラのことしか見てなかった、っていうのと
グリッソムさん自身、すごくドライなのねぇってこと。
日本の感覚だったら、あげるんじゃないかしらん(苦笑)
グリッソムさん、部下は平等に愛そうよ!!!!!!!!!
ウォリックは常に愛に
飢えているぞ!(笑)
家に帰ってもそうだが、こりゃ職場でもか(←違)
それでもサラは偉いですねぇ…。
ちゃんとウォリックと分けてポテトかじってます(笑)
あなたの彼氏ってば一体(爆)

(グリッソムとサラの関係を)
そしてこの時点で気付かない
ウォリックってば一体!
もしここにいたのが女性陣であるならば、
(キャサリンかソフィアであったら)絶対に気付いてたって!
鈍い、鈍すぎる(笑)
今にして思えばウォリックは2人の関係にいつから気が付いていたのでしょう?
グレッグは早い時点からわかっていたようですが、ニックはS8 1話にならないと
わからなかったみたいなので…。皆ガマンして黙ってたんでしょうかね。それも忍耐だなぁ。
いつものごとく無駄な話が多すぎて長くなっちゃいましたが☆
この1話のもうひとりのビッグゲスト、ジョン・メイヤーの登場です♪
ラスベガスにジョン・メイヤーですよ…(遠い目)すっごーい!
私あまりこのヒトの顔は好みじゃないのですが←おい
歌もギターも上手いので好きです!(なんか、ギタリストに見えないんだよなぁ)
このときの長髪もあんま好きじゃなかったんですが
先日のグラミー賞のときの短髪がかなりさまになっていて
素直にかっこいいと思いました(笑)

このシーンはグリッソムのかわりにニックがキャサリンと一緒に来たのですが
(確かにグリッソムはクラブで踊ることはありえないし、ウォリックは奥さんがいるので
一番手っ取り早く誘えるのはニックだったのかなぁ)
すいません、どうしてキャサリンがクラブに来ることになったのかわからない(自爆)←おい!
しかし2人は恋人同士ってわけじゃありませんし、
ニックに踊りたい子がいたようなので「バーで飲んでるから踊ってらっしゃいよ」と
キャサリンがその場を離れます。
それが、運のツキで…。
キャサリンは泥酔してクラブから誰かに連れてかれちゃいます。
その後気が付いたら朝。誰もいないベッドですっぽんぽん(爆)
つまり…レイプされてしまったのですね。
クラブから出るときニックも気付けよ!と思ったんですが
自分の上司?でもあるし、お互い楽しんでるように見えたのなら
そのままスルーしちゃったのかもしれないですが…
キャサリンが目が覚めてからのシーンは他のキャラも台詞がありませぬ。
さ〜っといろんなヒトのいろんなシーンが流れてまいります。
まずキャサリン、レイプされた証拠を自分のカラダから採取。
爪や髪の毛や(おそらく精液もとった)いろいろ…。
うーん、このあたりCSIってオソロシイな(苦笑)と思いましたが
全てを洗い流すようにシャワー浴びてるシーンは、ちょいと切ないものが。
しかしキャサリンの不幸は今にはじまったことでないし、
正直、「またか」という思いも強かった…かなぁ。
バーで飲んでるあたりから、こういう展開になるんじゃないかと思えました
(これがサラだったら、本気でシャレになりませんから)
あとブラス警部が、タトゥー入れてます。
なにやってるの、警部?!って思ったんですが
これはS6 23話で撃たれた日付を入れてるのを見てびっくりしました。

保安官の選挙のこともからんで、襲撃事件の表彰されたんですが
いささかフクザツに思うところがあったようで
このへんのくだりが、正直よくわからなかったんですが…(ああすみません)
ま、黙ってても4月12日にわかると!←
いや、すみません書きませんでした(泣)
長くなりましたが(私も疲れた☆)最後にもいっこ。
このあとにS7で連続して起こる「ミニチュア殺人」の事件に触れています。
これ何かと言うと、ミニチュアで表現されている殺人現場が
実際に再現してるかたちで事件が起きた、奇妙な殺人事件なのです。
このシリアルキラーさん、天才ですよね。
こんな精巧なミニチュアを作って、ミニチュアを現実で具現化するんですから。
今後の展開が楽しみです。
【 続きを閉じる 】




コメント
※コメントに関する当ブログのルールです。
■感想・ツッコミなんでもお気軽にコメント下さいませ。通常コメントは承認後公開となります。■通常コメントはトップページにリンクされますが、非公開コメントはリンクされません。
■コメントしていただく際は必ず特定のハンドルネームを使用してください。非公開コメントであっても名無し、通りすがり、その他匿名に感じる名前等の場合返信しない事があります。
■非公開コメントをされる方は、『非公開』のところにチェックを入れてください。そうすれば「このコメントは管理人のみ閲覧できます」という表示になり非公開のコメントになります。
■非公開コメントはこちらでお返事をさせていただきます。 その際は白抜きさせていただきますので、白いところをドラッグで反転してお読み下さい。またお返事の必要ない方はコメントにその旨を明記していただきますようお願いします。
■非公開コメントを下さった方のお名前は控えさせていただいております。「非公開コメントを下さった方へ」とお返事しますので、どうかご了承ください。
■コメントでメールのお返事がほしい方は、メアドをご記入下さい。出来る限りお返事させていただきますが、内容によっては返信しない事があります。当方も100%メールのお返事することは出来かねますのであらかじめご理解、ご了承願います。
■あと大したことではないのですが、「様」付けは特に結構です。呼び捨ては困りますが、私の事も普通に「さん」付けして呼んでください。
■コメントは敬語でもタメ口でもどちらでも結構ですが、初めてコメントいただく場合はなるべく敬語を使っていただけるとありがたく思います。