- 2007-09-23(日)
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さすがフィナーレ前後編エピ。
23話は久しぶりに面白かった!
だって一度も早送りをしなかったのだから……………(苦笑)
(注:邪道ですが私は海外ドラマを見る時よく早送りすることがあります…。
録り溜めしていておっつけなくなったときや、字幕があるものでついつい…。
しかしベガスではしないであろうと思ったこの禁断の鑑賞法、S6ではよくありました)
冒頭からラストへつながる展開もいいし、
ぐい、ぐい、と引っ張ってくれる脚本はこれぞCSIって感じでハマりました。
今回の犯人役ウィリーの描き方もよかったですね。私も最後ひっかかりましたから(笑)
もうひとり、今回ソフィアではなくヴァルタン警部が出てきてくれたのはうれしかったです。
キャスのツーショットで一番映えますね…さすが。
ヴァルタン警部はこの23話でCSIからご卒業です。お疲れ様でした。
最後の雄姿をこの目に焼き付けておこうと思います。
そして今までの出番不足をカバーするかのごとく、
ウォリックばんばんに出ていますね♪
(そのかわり今回はラボのメンバーはウェンディちゃん以外お休みです。ホッジスいない…)
ニックとの絡みも面白かったです。
そうか、髭もとったし、
ふさふさ長髪もどこへやら、
トム・クルーズにそっくりよね
ニック!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)←今のアナタなら、この発言も許す!
※でもこれで数ヵ月後ボーズになってくれちゃうんだから、許せねぇっすが(笑)
あの娼婦のお姉さんもなかなかウィットの効かせた会話を展開してくれたので、
面白いシーンでした。
ただ23話のテーマは「破局を迎えた夫婦・inデス妻がちょいと入ってるぞ(爆)」なので
今回のウォリックは個人的にはあまり…。
カジノでのティーナとのケンカも溜息混じりでした。
こないだもすれ違いでケンカしてましたからね(しかも電話…)
「帰ってくんな」なんて仕事先で言うのもみっともないぞ。
ウォリックとティーナの関係はこのまま修復することなく、
S7でとうとうロビンス先生に別れた事を話すシーンがあります。あーあ。
私はウォリックの結婚には断固否定派でして。
嫁ネタがポロッと出てくるときは皆の皮肉だったり、こっちもちょいと茶化さないと
コメントのしようもないシーンであったり(自爆)
よくもここまでキャラをくずしてくれちゃったなぁ…と制作陣に怒っておるんです。
ウォリックを結婚させるなら、既存のキャラでも新キャラでもいいから
もうすこし時間かけて育ててほしかったものです。
(ただしキャスとくっつく展開は、S5彼女が主任になった時点で潰えたな、と思う)
どこの馬の骨ともわからんキャラといきなりくっつけて、
結局離婚というのはいちば〜んおそまつざますよ…。タメイキ。
※24日訂正
すみません、グリッソムのプロポーズにとんでもない勘違いをしてしまってました。
グリッソムがニコールちゃんにプロポーズをしたのは小学校2年生の時です。
このシーンは子供時代の事を話しています。
(だから最後ロビンス先生「ん?」って感じで眉吊り上げたんですね)
下のコメント欄のところでMimiさんから教えていただきました。ありがとうございます
ほぼ訳に間違いはないのですけど、最後グリッソムさんは
「Second grade.(小学校2年生だったけど)」…のオチで締めているのですよね。
このプロポーズは7〜8歳の頃のことか?!
そ、そりゃ確かに大昔だけど!!!!!!(苦笑)
ニュアンスが全然違うではありませんか!うっそー、この部分訳してくれないと…
グリッソムがもう少し大きくなって、成人してる頃かと思いました。大人の女性かと…。勘違いすみません〜。
(冷静に考えてみれば、大の大人が恋人におばあちゃんの指輪贈ってお母さんに怒られるなんて、おかしな話です)
DVDも見たはずなのにスルーでございました…。
うう、すみません!
ムーディ勝山さんのごとく、私も右から左へ受け流してしまったようで…(涙)
ということは、ここはかなりほほえましいシーンなわけで…。
同じように虫が好きだったら、いっしょにチョウをとったり
ダンゴムシ集めていたのかもしれません(←こらこら)
S6はお父さんの死に関するシーンも含め、グリッソムさんの子供の頃の描写が
ちらほら出てきたシーズンでもあったんですね。
あと主任の過去の恋愛話が出てきたのもなぁ。
先週あれだけサラといい雰囲気になっておきながら、
「実は昔プロポーズした女性がいる」っていうのはどうよ?!
しかもカノジョが虫好きだった、というところにプチッときました(苦笑)おい
それにしても人生50年 信長さんより長生きなのに
同級生に告白したハナシを出されてもな…(苦笑)
たぶんロビンス先生が期待したのも、10代&20代のことぢゃなかろうに。
しかもグリッソムがシングルということは、フラれたということですし。
まぁ…まだロビンス先生にもサラのことは話せないでしょうが、
ちらっとそういうニュアンスを出してくれてもいいのになぁ。
だからいきなり24話はびっくりするし、ヘンなんですよ(爆)
自分はそのあとサラがウォリックに「結婚って人生の絶頂期?」
って言うところにグッときました(笑)

このシーンは別にからみでもなんでもないんですが
ふたり一緒にいたのはここぐらいしかないので…(涙)しくしく。
ところでブラス警部、大変なことになってしまいました!
ネゴシエーターも楽ぢゃありませぬな…
日本ではあと一週間の辛抱です!
必ず助かりますので救急車の到着はもう少し待ってくださいね。
でも来週のタイトルはちょいと恥ずかしいです(これは私が個人的に照れちゃってるの)
だってラストのグリッソムの台詞からのサラの答えなんですから、
恥ずかしいし、ベタだぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!…と思う
「Way to go」(寿の超訳:「よくやったよーん♪」)がどうしてああなるのか…
いっそのことエキサイト翻訳みたいに「行く方法ッ!!!!!!」と直球の邦題の方が
24話を正しく伝えている気がしますぞぃ(←うそですうそです)
どっちにしても前向きな未来を感じるフィナーレですので、来週を心待ちにしております。
半年間ありがとう!
【 続きを読む 】
23話は久しぶりに面白かった!
だって一度も早送りをしなかったのだから……………(苦笑)
(注:邪道ですが私は海外ドラマを見る時よく早送りすることがあります…。
録り溜めしていておっつけなくなったときや、字幕があるものでついつい…。
しかしベガスではしないであろうと思ったこの禁断の鑑賞法、S6ではよくありました)
冒頭からラストへつながる展開もいいし、
ぐい、ぐい、と引っ張ってくれる脚本はこれぞCSIって感じでハマりました。
今回の犯人役ウィリーの描き方もよかったですね。私も最後ひっかかりましたから(笑)
もうひとり、今回ソフィアではなくヴァルタン警部が出てきてくれたのはうれしかったです。
キャスのツーショットで一番映えますね…さすが。
ヴァルタン警部はこの23話でCSIからご卒業です。お疲れ様でした。
最後の雄姿をこの目に焼き付けておこうと思います。
そして今までの出番不足をカバーするかのごとく、
ウォリックばんばんに出ていますね♪
(そのかわり今回はラボのメンバーはウェンディちゃん以外お休みです。ホッジスいない…)
ニックとの絡みも面白かったです。
そうか、髭もとったし、
ふさふさ長髪もどこへやら、
トム・クルーズにそっくりよね
ニック!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)←今のアナタなら、この発言も許す!
※でもこれで数ヵ月後ボーズになってくれちゃうんだから、許せねぇっすが(笑)
あの娼婦のお姉さんもなかなかウィットの効かせた会話を展開してくれたので、
面白いシーンでした。
ただ23話のテーマは「破局を迎えた夫婦・inデス妻がちょいと入ってるぞ(爆)」なので
今回のウォリックは個人的にはあまり…。
カジノでのティーナとのケンカも溜息混じりでした。
こないだもすれ違いでケンカしてましたからね(しかも電話…)
「帰ってくんな」なんて仕事先で言うのもみっともないぞ。
ウォリックとティーナの関係はこのまま修復することなく、
S7でとうとうロビンス先生に別れた事を話すシーンがあります。あーあ。
私はウォリックの結婚には断固否定派でして。
嫁ネタがポロッと出てくるときは皆の皮肉だったり、こっちもちょいと茶化さないと
コメントのしようもないシーンであったり(自爆)
よくもここまでキャラをくずしてくれちゃったなぁ…と制作陣に怒っておるんです。
ウォリックを結婚させるなら、既存のキャラでも新キャラでもいいから
もうすこし時間かけて育ててほしかったものです。
(ただしキャスとくっつく展開は、S5彼女が主任になった時点で潰えたな、と思う)
どこの馬の骨ともわからんキャラといきなりくっつけて、
結局離婚というのはいちば〜んおそまつざますよ…。タメイキ。
※24日訂正
すみません、グリッソムのプロポーズにとんでもない勘違いをしてしまってました。
グリッソムがニコールちゃんにプロポーズをしたのは小学校2年生の時です。
このシーンは子供時代の事を話しています。
(だから最後ロビンス先生「ん?」って感じで眉吊り上げたんですね)
下のコメント欄のところでMimiさんから教えていただきました。ありがとうございます

◆英語◆(間違いがありましたらすみません)
・ロビンス先生
" Gil,have you ever even been close to getting married? "
・グリッソム
" Once. When I was younger. Her name was Nicole Daley. I asked her to
marry me. We were classmates. She liked bugs, too. I gave her my
grandmother's ring, but my mother made me get it back. "
・グリッソム
" Second grade. "
・ロビンス先生
" Hmm. "
◆日本語吹き替え◆
・ロビンス先生
「なぁ、君は結婚しようと思ったことはあるか?」
・グリッソム
「ある。若い頃に。名前はニコールだ。プロポーズをしたよ。クラスメイトで、昆虫が好きでね。祖母の指輪をあげたら母が怒った」
・グリッソム
「大昔だ」
・ロビンス先生
「ほう」
ほぼ訳に間違いはないのですけど、最後グリッソムさんは
「Second grade.(小学校2年生だったけど)」…のオチで締めているのですよね。
このプロポーズは7〜8歳の頃のことか?!
そ、そりゃ確かに大昔だけど!!!!!!(苦笑)
ニュアンスが全然違うではありませんか!うっそー、この部分訳してくれないと…
グリッソムがもう少し大きくなって、成人してる頃かと思いました。大人の女性かと…。勘違いすみません〜。
(冷静に考えてみれば、大の大人が恋人におばあちゃんの指輪贈ってお母さんに怒られるなんて、おかしな話です)
DVDも見たはずなのにスルーでございました…。
うう、すみません!
ムーディ勝山さんのごとく、私も右から左へ受け流してしまったようで…(涙)
ということは、ここはかなりほほえましいシーンなわけで…。
同じように虫が好きだったら、いっしょにチョウをとったり
ダンゴムシ集めていたのかもしれません(←こらこら)
S6はお父さんの死に関するシーンも含め、グリッソムさんの子供の頃の描写が
ちらほら出てきたシーズンでもあったんですね。
先週あれだけサラといい雰囲気になっておきながら、
「実は昔プロポーズした女性がいる」っていうのはどうよ?!
しかもカノジョが虫好きだった、というところにプチッときました(苦笑)おい

それにしても人生50年 信長さんより長生きなのに
同級生に告白したハナシを出されてもな…(苦笑)
たぶんロビンス先生が期待したのも、10代&20代のことぢゃなかろうに。
しかもグリッソムがシングルということは、フラれたということですし。
まぁ…まだロビンス先生にもサラのことは話せないでしょうが、
ちらっとそういうニュアンスを出してくれてもいいのになぁ。
だからいきなり24話はびっくりするし、ヘンなんですよ(爆)
自分はそのあとサラがウォリックに「結婚って人生の絶頂期?」
って言うところにグッときました(笑)

このシーンは別にからみでもなんでもないんですが
ふたり一緒にいたのはここぐらいしかないので…(涙)しくしく。
ところでブラス警部、大変なことになってしまいました!
ネゴシエーターも楽ぢゃありませぬな…

日本ではあと一週間の辛抱です!
必ず助かりますので救急車の到着はもう少し待ってくださいね。
でも来週のタイトルはちょいと恥ずかしいです(これは私が個人的に照れちゃってるの)
だってラストのグリッソムの台詞からのサラの答えなんですから、
恥ずかしいし、ベタだぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!…と思う
「Way to go」(寿の超訳:「よくやったよーん♪」)がどうしてああなるのか…

いっそのことエキサイト翻訳みたいに「行く方法ッ!!!!!!」と直球の邦題の方が
24話を正しく伝えている気がしますぞぃ(←うそですうそです)
どっちにしても前向きな未来を感じるフィナーレですので、来週を心待ちにしております。
半年間ありがとう!
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コメント
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Re:CSI:6 第23話 ブラス警部の運命
ウォリックの結婚も茶番以外の何物でもないです…製作陣は、これに関しては、自分で自分の首絞めたなって感じです。早く決着させて欲しいものです。
ネガティヴな事はこれくらいにしておいて…質問なんですけど、グリッソムのプロポーズの話って、オフィシャル(?)ブログでずいぶんマジメに取り上げられていて「ん?」と思ったんですけど、寿さんのコメントを拝読して「もしかして、"小学二年生の時"ってオチが訳されてなかったのかな?」と思ったんですけど、どうでしたか?
来週のエピは邦題すごいですよね(笑)。いくらなんでも、って感じがします。「行く方法ッ!!!!!!」←
Re:CSI:6 第23話 ブラス警部の運命
せめて今回のことをきっかけにエリーが心を入れ替えてくれればいいけど、行ってないだろうな、シーズン5で出てきたセラピーだか何だか(記憶が曖昧)。
でも他の米ドラマだと撃たれたところでクリフハンガーにしちゃうから、きちっと見せてくれるのがCSIのいいところかもしれないですね。
Re:CSI:6 第23話 ブラス警部の運命
今回は結構最後まで目が離せませんでしたね〜
ヴァルタン刑事は今回でご卒業なのですか?渋くてよかったのに…残念です。
来週のタイトルはすごいんですか?私は最終話のエピの詳細を知らないので、すごく楽しみにしています
それから、グリッソムさんの形容…的を得ていていいですね(笑)。
TBさせていただきました☆
しょ、小学2年生の告白だったとは!
S6>うーむ…。序盤は5話や7話&8話と私も大好きなエピがありましたし面白かったのですが…中盤はちょいと中だるみしてしまった気がします。ウォリックの結婚も残念な結果だなぁ…。ウォリックはCSIキャラの中でも大好きですし、大きなウェイトを占めていると思うので、新たな設定をする場合は納得のいくものにしてほしかったですね。S8状況が改善することを祈ります〜。
さて!問題のグリッソムのプロポーズですが!
ええっつ、小学2年生の告白だったんですかー?!ありゃ〜!
ちょっと待ってください、DVD確認しますね!
ああっつ!日本語吹き替え違います…!訳されていませんでした!
こうなってました〜!
◆英語◆(間違いがありましたらすみません)
・ロビンス先生
" Gil,have you ever even been close to getting married? "
・グリッソム
" Once. When I was younger. Her name was Nicole Daley. I asked her to
marry me. We were classmates. She liked bugs, too. I gave her my
grandmother's ring, but my mother made me get it back. "
・グリッソム
" Second grade. "
・ロビンス先生
" Hmm. "
◆吹き替え◆
・ロビンス先生
「なぁ、君は結婚しようと思ったことはあるか?」
・グリッソム
「ある。若い頃に。名前はニコールだ。プロポーズをしたよ。クラスメイトで、昆虫が好きでね。祖母の指輪をあげたら母が怒った」
・グリッソム
「大昔だ」
・ロビンス先生
「ほう」
…このようになっていました(号泣)
一昨日WOWOWで録画したもの確認しましたが…「小学2年生の時」とはグリッソムは言ってないですね…。ありゃぁ………………。
うわ〜どうしましょう!すみませんでした〜〜〜(号泣)
これはすごく…グリッソムにとって致命的なことでは…?私みたいに勘違いした方もたくさんいるかもしれません。これは小学校2年生の時のエピソードだなんて!め、めまいが………。うっかり勘違いに撃沈でありますっ
吹き替えは字幕より文字数の制限はないと思いますが、これはなんでなのかしら…???あまり鵜呑みにせず、自分でも確かめるのも必要なのかも…。ほんとうに教えて下さってありがとうございました
(…でもいくつかブログを拝見させていただいたところ…公式ブログのほうも告白したの子供どうしだとは思っていないと思う…!これはちょっと大丈夫なのかしら?!)
来週のS624話と今週のS8プレミア…目が離せませんね!楽しみです〜。
ブラス警部も、S6はご苦労されましたね…(涙)
今シーズンはブラス警部ホント受難でしたね
来週はエリーもご登場なので(もうブラス警部からみではおやくそく?)それも楽しみですね!
S6は次のシーズンに持ち越しのねたはないので(笑)終わり方はとってもハッピーだと思います。ゆっくりマイアミの登場と次のS7を待てると思いますよ♪
23話はハラハラの連続でしたから(笑)
ヴァルタン警部>S7はソフィアがレギュラーになりますので、警部さんはブラス警部とソフィアの組み合わせが多いのかな。ヴァルタン警部は残念ながら…昨シーズンは出演されていなかったと思います(涙)さみしい〜。やっぱり刑事さんはたたきあげ&ベテランのおじさまであってほしいところです。
グリッソムさんの形容>すみません、私はどうしてもおちゃらけてしまうので、こんなふざけたたとえに…(笑)主任大好きということは変わりませんし、S6以降のグリッソムも大好きですよ♪
来週のタイトル>いえ、これは私が勝手に恥ずかしがってるだけなんです(笑)たぶんあれはグリッソムとサラのシーンで関係があるのだと思いますが、どうなることやら…?!ひょっとしたらブラス警部にも込められたメッセージだから、ああなったのかもしれないですね。
Re:CSI:6 第23話 ブラス警部の運命
今回はグリッソム主任のプロポーズ話で憶測が飛び交ってるみたいで・・・
確かに吹き替えでは「大昔」になってますが、私は寿さんが最初に書いてた「小学2年生」って訳が一番近いんじゃないかなって気がしますよ。
「grade] には小学校の他に小・中学の学年という意味も含まれてるみたい(米国英語のみですが)ですから。
だから当時の主任が祖母の指輪を彼女にあげて母親に叱られたのではないでしょうか?小2や中2ならプロポーズして指輪まで勝手にあげたら・・・そりゃ〜あ親に怒られますって(笑)
で、その指輪はどうなったんだろう?
それにしても前シーズンはニックで引っ張り、今回はブラス警部で引っ張り、次のシーズンは・・・ベガスチームはメンバー受難?のシーズンファイナルが続きますねぇ〜! ブラス警部が打たれたのを見たらNY:2最終回のフラックの怪我を思い出してしまった!
Re:CSI:6 第23話 ブラス警部の運命
わざわざ確認してくださってありがとうございました。オフィシャルブログのコメントに違和感を感じたので、訳に問題があったんだろうな、と思いましたがやっぱりそうだったんですね。そんな、謝らないで下さい〜、CSIは誤訳もあるし、妙な訳もいつもの事なのでアレですけど、今回みたいな訳だと、グリッソムの年齢から考えて大学時代とか思われてもしょうがないですよね。まー、誤訳ではないので、翻訳の人の意訳が思わぬ誤解を生んだだけではあるのですが…。
梨泉卿さんがお書きになっているように、もちろんsecond gradeだけではelementaryかjunior highかは分かりませんが、話の流れと内容から考えて、小学生と考えるのが自然かなと思い、最初のコメントにはそう書かせて頂きました。
重ね重ね、ありがとうございました!!
ここ近年のフィナーレは…確かにそうかも?!(笑)
主任のプロポーズ話>うーん、確かに意味深ですよね。やっぱり指輪をあげて、しかられてしまうのは幼い頃だと思うので…(笑)あげた指輪どうしちゃったんでしょうね?!ことの顛末が気になります(爆)
メンバー受難?>そういえばS5のニックの事件といい、今回のブラス警部といい、そしてS7ではサラが…(涙)ベガスのフィナーレはチームの誰かがタイヘンな目に遭ってますね
来週の予告編やネタバレを見ると、ブラス警部ちょっと出血が多いです〜。確かにNYのフラックを彷彿としますね(笑)でもあれだけひどい怪我を負ったドンちゃんも助かったのですから、ブラス警部も大丈夫♪笑顔が見られることを祈りましょう〜
グリッソムもおませさんだったのかも(笑)
吹き替えの訳>すみません、私も吹き替えと英語版見比べてちょいとびっくりしてしまったものですから…(笑)あわてて確認したこともあってあせっちゃいました
でも小学2年生のときだったら…グリッソムってなんておませさん!だいじな指輪を彼女に贈ったんですから
しかしそれがなんで今こんなに慎重でおくてになってしまったのでしょうか…?!まさかプロポーズに失敗して、トラウマになっちゃったのかしら(爆)いろんな想像がよぎりますね♪
Re:CSI:6 第23話 ブラス警部の運命
そう、愛するヴァルタン様は今回のエピが最後でした(泣)
何度も何度も録画したのを見て涙?しております(苦笑)
渋くてクールな刑事がいなくなるのは、あーもったいない!
キャスとのツーショットは見栄えがあって嫉妬するくらい似合ってました
S7にはヴァルタンの名前なしだったし、いまのところS8にも・・
カムバックを祈るばかりです。
ウォリックの結婚生活が心配・・・・早とちりしちゃいましたもんね(苦笑)
お馬鹿なんだから・・・まったく┐(-。ー;)┌
あの後家に入れたのかしら?
ヴァルタン警部、カムバ〜ック!!!!!
ヴァルタン警部………もう先週で最後なのですよね(涙)せめて今週の最終回に最後の華を飾っていただきたかったのですけど〜
次のシーズンからソフィアがレギュラーになってしまうので、とってもさみしいです。契約うんぬんのオトナの事情があったのかな…(泣)やはり警部さん組はベテランが占めてほしいー!そのなかでもヴァルタン警部は長く出てましたし、他のメンバーとのからみも面白かったんですけどね(笑)キャスと並んで一番しっくりくる警部さんでしたのに〜。
どうかS8でもう一度…(ゲストでもいいので)出てきてほしいです。カムバ〜ック!
ウォリック>ううう、よくも褐色の貴公子をバツイチにしてぇ!…ってまだ離婚はしてないんですけど(苦笑)結婚は早すぎた気がしますし、精彩を欠いたシーズンだった気がします〜
もっとウォリック中心エピがあってもいいんじゃないかと思うこの頃です(その点ニックは恵まれてるなぁ)
あの後家に…>ブラス警部のことでウォリックも病院や警察右往左往してますから、ひょっとしてティーナの方が早くお家に帰ってたりして?!(爆)ウォリックの方が締め出されちゃったら…こりゃおもしろい展開かもしれませんね?!←ちょっと妄想してしまいました(笑)
さて、あさっての最終回が楽しみです〜♪
今夜は!
今日から半年間、グリッソムとサラに会えないなんて。。きっとその間にニックはだんだん丸くなっていくんだろうなと思うと悲しさでいっぱい
でも楽しく見よっと。ブラス刑事は大丈夫かな〜〜。
ニックはこの半年でまたイメチェンしちゃうです!(涙)
ああ、とうとうS6も終わり、再開まで半年会えなくなってしまいます…(涙)お髭の主任もこれで最後と思うとホントさみしいですが
ニック>ああ!ニック、このヒトはまたイメチェンしてしまうんだー!(撃沈)今のままでいてほしいのに、坊主刈りにしてしまう(爆)そして少〜し肥えてしまわれます…!!!!!!!
まぁしばらくガマンしていれば髪型も元に戻りますので、中盤までしんぼうしてます(笑)
ブラス警部もおつかれさまでした。ベガスチームにかけがえのない方ですから、このまま最後まで…ずっと一緒に出演してくれることを祈ります。
Re:CSI:6 第23話 ブラス警部の運命
お返事いただきありがとうございました。
Mimiさん、コメントのフォローをしていただいてありがとうございます。
グリソッム主任の昔のプロポーズはさておいて・・・最近二人きりになると妙〜に意味深な微笑み顔に、サラちゃんへのプロポーズはいつになるんだい?という突っ込みを入れたくなる私です(笑)
ブラス警部〜!そろそろ娘のエリーちゃんと親子仲を取り戻そうよ〜!
Re:CSI:6 第23話 ブラス警部の運命
主任の名前を打ち間違えてました。グリッソムと打ったつもりだったんですが・・・
一番肝心な方の名前をよりにもよってまちがえるとは。ほんとにすみませんでした。m(__)m
ああ、今ほんとにラブラブな2人です〜!
このプロポーズもとっても素敵なエピソードでした♪さて、かんじんのグリッソムとサラの進展…
そして29日の最終話ではついに…!グリッソムはベットでくつろぎいいムードです(笑)このラブラブ妄想をしばらく噛み締めようと思います!
ブラス警部>うーん、ブラス警部の意識が戻った時、皆と一緒にいなかったですね、エリー…。でも陰ながらブラス警部を思っていると信じましょう
投稿>あ、いえいえ大丈夫ですよ〜。
私なんぞもっととんでもない間違いをしてしまうことが多々ありますので平気平気♪
※投稿内容を変えたいときは「編集」のリンクをクリックしていただくと修正がききます。但し「修正パス」を最初から設定してないと直せないですのでご注意〜。
それではまた遊びに来てくださいませ!